2-23-3, usuki, kagoshima city, kagoshima, Japan
tel.099-259-5511

2-23-3, usuki, kagoshima city, kagoshima, Japan
tel.099-259-5511

HABURA

Continuous distillation shochu
While having a strong impact
Finished with an exhilarating drink with an accent of mint.
ABV30°

HABURA

about HABURA

 金のハブ酒 HABURA

「太古の島・長寿の島」といわれる鹿児島県奄美のハブを
まるごと3年間熟成したエキスをベースにウコン抽出エキスを配合しました。
30度の強烈なインパクトを有しながら
ミントをアクセントに爽快な飲み心地に仕上げました。
2018年春頃から突如、鹿児島県を中心にブレイクし全国へ

 
原材料:連続蒸留焼酎/なつめやし/ハブ抽出液/糖類/生姜エキス/ウコンエキス
内容量:720ml



HABURAの愉しみ方

ショット
 

ショット

金のハブ酒HBURAを冷凍庫でキンキンに冷やし、そのままショットでお楽しみください。また、テキーラ同様にライム(レモン)や塩を加えてお好みでもお愉しみいただけます。これは飲みやすくするだけでなく、アルコールから体を守る働きがあります。ビタミンCが含まれているライム(レモン)は、かじることに酔ってアルコールから喉を保護し、悪酔いも防いでくれます。また塩は、塩を舐めることによって唾液の分泌が促され、喉を保護してくれるといわれています。 「ショットで飲む」とは強いお酒を薄めずにストレートで飲むときに使う言葉です。 小さなグラスに30mlを注いだものが基本です。 ショットという言い方はアメリカで生まれました。 アルコール度数の高い、刺激のある飲み方で「弾丸」「刺激」を意味する「shot」が使われたといわれています。
 

ロック

割り水を使用しないため、金のハブ酒HABURA本来の香りと味ししてアルコール度数30°が楽しめる飲み方です。ただ「氷の入ったHABURAに入れる」だけでなく、いつもよりちょっと丁寧につくるだけで、豊かな味わいが楽しめます。冷やしたロックグラスに氷をいっぱいに入れます。氷に当てるようにしてHABURAを注ぎます。まんべんなく「糸」のようにたらりと丁寧に注ぎます。マドラーで氷をかき混ぜます。ゆっくり、氷とHABURAが全体になじむように混ぜていきます。このとき、約9回くらいかきまわすと、氷がちょうどよく溶け、美味しい割合になるります。
ハイボール
 

ハイボール

「ハイボール」の名前の由来は、スコットランドのゴルフ場で当時珍しかったウイスキーソーダ割りを試している所へ、高々と打ち上げられたボールが飛び込んできて「これがハイボールだ」と言ったという説が有名ですが、 金のハブ酒HABURAをソーダで割ることで香りが立ち、風味を感じやすくなります。グラスいっぱいに氷を入れ、HABURA 1:ソーダ 3の割合で注ぎます。炭酸の逃さないように優しくマドラーで1回転させれば出来上がり。
カクテル
 

カクテル

「ガンガーラ」HABURAにコーラとレモン汁を入れたカクテルでもお楽しみいただけます。沖縄県ガンガラーの谷の由来となった言葉から、穴の中に音を立てて落ちて行く石をイメージしたカクテルです。レモンの皮が落ちていく石を、コーラの炭酸の音が石の音を表しています。