» 焼酎1本30円から生まれる 支援の絆

「光が見えるその日まで」私たちは東日本の復興をお手伝いしていきます
東日本大震災後、私たちは少しでも東北の皆さんの力になりたいとの想いから、様々な形での支援をさせていただいてきました。
中でも大きな柱となっているのが、「光が見えるその日まで」を合言葉に、さつまゑびす堂とご縁のある全国の飲食店様とそこにご来店のお客様のお気持ち分として、さつまゑびす堂の売り上げの中から、焼酎1本につき30円を義援金にするという活動です(左図)。
皆さまのご協力で集まった義援金は、日本赤十字社に送らせていただいたり、東北復興支援を目的としたチャリティイベントに使ったりと、様々な形で東日本の復興を支えるために使わせていただいております。
東北地方に希望の光が見えるその日まで、私たち「さつまゑびす堂」は全国の店主様とともに東北復興の支援活動を続けていきます。
「焼酎1本30円から生まれる支援の絆」は、今後さらにいろいろな形で世の中に役立つ活動へと発展させていきたいと思っておりますので、全国の店主様のご協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。



